沿革

昭和54年 1979 04月

三菱系総合商社「新東亜交易(株)」の資本参加を得、資本金を
40百万円で、「松北物産」として埼玉県上尾市で創業した。


昭和61年 1986 03月

資本金を50百万円とし茨城県三和町に本社及び工場を移転。


平成07年 1995 10月

「(株)いなげや」の青果センター新設に伴い、同センター内に立川工場を新設。


平成12年 2000 12月

シントウアフレッシュ(株)に商号変更。


平成15年 2003 04月

茨城県総和町の「(株)上商農産」と合併、資本金を80百万円とした。


平成18年 2006 04月

三和本社工場を撤収の上、立川工場に全面業務移管を行い同工場を本社とし、三和本社を古河工場と改称した。


平成22年 2010 03月

「(株)いなげや」の青果センター新規立上げの為、 本社を東京都千代田区丸の内三丁目2番3号に移転し、立川本社を立川事務所と改称した。


平成23年 2011 04月

登記上の本社は従来通りとし、本社業務を古河工場に移管した。


平成24年 2012 03月

資本金を40百万円とした。本社を古河工場から東京都新宿区に移転し、古河工場を古河事務所と改称し、立川事務所を廃止した。


平成24年 2012 07月

新東亜交易(株)食品部と兼松食品(株)の統合による新会社
兼松新東亜食品(株)が株主となる。


平成26年 2014 04月

兼松新東亜食品(株)の農業事業部と業務統合を行う。


平成30年 2018 03月

輸入業務を兼松新東亜食品株式会社に移管し、国内取引を主業務とした。


平成30年 2018 04月

兼松新東亜食品株式会社より、株式会社久島農産(本社所在地:北海道岩内郡共和町)へ株式が譲渡され、株式会社久島農産が主株主となる。